懐かしのバス車両

 

ここでは、甲武バスグループで以前活躍していたバスを紹介しています。

 

 

日産ディーゼル U-UA440HSN(甲武関東バス阿佐谷営業所所属)

富士重工業製のボディを採用した3ドアの大型ツーステップバスで、甲武関東バスの多くの路線で活躍していました。画像は阿佐谷営業所の宿05系統で使われていた車両です。

  

 

日野 U-HT2MLAH(甲武関東バス丸山営業所所属)

日野自動車が開発したディーゼル電気ハイブリッドバス『HIMR』です。このディーゼル電気ハイブリッドバス『HIMR』のボディは日野車体工業製が多いのですが、甲武関東バスでは富士重工業製を採用していました。

 

 

日産ディーゼル P-U32K(甲武関東バス青梅街道営業所所属)

富士重工業製のボディを採用した日産ディーゼル製の大型3ドア車で、甲武関東バスの多くの路線で活躍していました。

 

 

日野 P-HT235BA(甲武静岡バス御殿場営業所所属)

富士重工業製のボディを採用した日野製の大型バスで、甲武バスグループの多くの路線で活躍していました。

 

 

 

日産ディーゼル K-U31K(甲武関東バス丸山営業所所属)

 富士重工業製のボディを採用した日産ディーゼル製の大型3ドア車で、甲武関東バスの多くの路線で活躍していました。

 

 

日産ディーゼル 4R95(甲武立川バス上水営業所所属)

富士重工業製のボディを採用した日産ディーゼル製の大型バスで、甲武バスグループの多くの路線で活躍していました。

 

 

日産ディーゼル 4R94(甲武関東バス丸山営業所所属)

 富士重工業製のボディを採用した日産ディーゼル製の大型3ドア車で、甲武関東バスの多くの路線で活躍していました。 

 

 

日産ディーゼル 4R94(甲武山梨バス本社営業所所属)

富士重工業製のボディを採用した日産ディーゼル製の大型バスで、甲武バスグループの多くの路線で活躍していました。

 

 

日産ディーゼル P-RM81G(甲武静岡バス三島営業所所属)

 富士重工業製のボディを採用した日産ディーゼル製の中型車で、甲武バスグループの狭隘路線で活躍していました。 

 

 

 いすゞ ECM430N(甲武関東バス五日市街道営業所所属)

  富士重工業製のボディを採用したいすゞ製のナローバスで、甲武バスグループの狭隘路線で活躍していました。

 

 

 いすゞ BA05N(甲武関東バス五日市街道営業所所属)

富士重工業製のボディを採用したいすゞ製のナローバスで、甲武バスグループの狭隘路線で活躍していました。

  

 

いすゞ BXD30(甲武多摩バス青梅営業所氷川車庫所属)

いすゞ製のボンネットバスで、2007年(平成19年)5月まで京王八王子駅―陣馬高原下の「夕やけ小やけ号」で使われていました。

 

 

 三菱 PA-ME17DF(甲武関東バス阿佐谷営業所所属)

2005年(平成17年)に運行が開始された中野区のコミュニティバスである「なかのん」で使われている三菱ふそう「エアロミディME」の7mノンステップバスです。以前は上の画像にあるような独自の塗装でしたが、現在は甲武バス標準塗装に変更されました。また、2013年(平成25年)からは「なかのん」の愛称も利用されなくなりました。

 

 

 

 日野 PB-RX6JFAA改(ケイビーバス芝浦営業所所属)

日野の小型バス「リエッセ」のCNGバスで、六本木ヒルズと田町・赤坂を結ぶ港区コミュニティバス「ちぃばす」で使われていました。

 

 

 

日野 BDG-HX6JLAE(甲武多摩バス五日市営業所所属)

日野の小型バス「ポンチョ」で、画像の車両はJR五日市線の武蔵五日市駅とあきる野市内の上養沢を秋川渓谷瀬音の湯経由で結ぶ檜52系統で使われていました。

 

 

日野 ポンチョ(甲武立川バス上水営業所所属)

日野の小型バス「ポンチョ」の初代で、JR中央線国立駅北口・南口と国立市役所を結ぶ国立市コミュニティバス「くにっこ」北西中ルートで使われていました。

 

 

日野 ポンチョ(甲武静岡バス鷹岡営業所所属)

日野の小型バス「ポンチョ」の初代で、静岡県富士市のコミュニティバス「ひまわり」の吉原中央駅起点のコースを主体に使用されていました

 

 

三菱 KC-MU612TA(ケイビーバス丸山営業所所属)

三菱ふそう製の2階建てバス「エアロキング」で、新宿―天理・奈良・五条の夜行高速バス「やまと号」(奈良交通と共同運行)で使われていました。奈良交通の「やまと号」(奈良・五条・天理―新宿)も同じ形の車両でした。

 

 

 

日野 P-RU638BB(甲武関東バス丸山営業所所属)

 新宿と奈良を結ぶ夜行高速バスの「やまと号」などで使われていた日野製のスーパーハイデッカーです。

 

 

 日野 P-RU638BB(甲武山梨バス本社営業所所属)

 新宿と山中湖を結ぶ中央高速バスなどで使われていた日野製の車両で、富士重工業製のボディを採用していました。

 

 

 日野 U−RU3FTAB(甲武急行観光芝浦営業所所属)

貸切観光バスとして使われていた日野製のスーパーハイデッカーで、富士重工業製のボディを採用していました。

 

 

 日野 U-RU2FTAB(甲武多摩バス恩方営業所所属)

貸切観光バスとして使われていた日野製のハイデッカーで、富士重工業製のボディを採用していました。この車両の塗装は一般の路線バスと同様のものになっていました。 

 

 

 日野 P-RU638BB(甲武多摩バス恩方営業所所属)

 貸切観光バスとして使われていた日野製の車両で、富士重工業製のボディを採用していました。

 

 

 いすゞ K-CRA650(甲武多摩バス恩方営業所所属)

 貸切観光バスとして使われていたいすゞ製の車両で、富士重工業製のボディを採用していました。

 

 

日野 RV730P(甲武多摩バス恩方営業所所属)

 貸切観光バスとして使われていた日野製の車両で、富士重工業製のボディを採用していました。 

 

  「架空鉄道 甲武急行」は文字通り架空のものであり、現実性を持たせるために一部に実在の企業名・自治体名なども出てきていますがそれらの企業・自治体などとは全く関係はありませんこのサイトの記載内容について実在の企業・自治体などに問い合わせないようお願いします。

 

→ 戻る